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【ご注意 】6月のライブは時間を変更して行います。
[午後5:00開店/午後5:30演奏開始]
2021年6月

5日  ▼

Reina, 田ノ岡三郎

6日  ▼

【延期】廣木光一

13日  ▼

今堀恒雄, 外山明

20日  ▼

高木潤一, 太田惠資, 吉見征樹

26日  ▼

加納美佐子, 吉野弘志

27日  ▼

武田理沙


電話予約
LADY JANE 03-3412-3947
BIGTORY 03-3419-6261
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6.5(土)
start 5:30 pm
2 stages

『8rue Muller』とシモキタの路地
Reina (vo, vln, p)
田ノ岡三郎 (acco)

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

日々の泡をピガールの路地で過ごしたレイナと「ミュゼット」のように辻アコーディオン旅を続ける三郎との暗号はパリ!


6.6(日)
start 5:30 pm
2 stages

【延期】内耳で食べる音楽の時間!
廣木光一 (g) SOLO

charge:¥3,300
(予約¥2,800)
+ Drink Fee

※緊急事態宣言を考慮し出演者と相談のうえ、延期することとしました。悪しからずご了承ください。
孤絶の病室で風景か音楽と問われたら音楽だ。天を衝く<ブエノスのジャガランダ>の碧に泣いてすがろが又巡る。音楽は巡らない。風景は食べても音楽は口で食べない。


6.13(日)
start 5:30 pm
2 stages

弔鐘はアフリカの光りを繰り返す
今堀恒雄 (g)
外山明 (ds)

charge:¥4,000
(予約¥3,500)
+ Drink Fee

北の果ての港町から、鮪漁船でアフリカ行きの夢を見たのは、丸山健二の小説で、この二人はアフリカに訛りを探してきた。身体と言うリズムの訛りだ。


6.20(日)
start 5:30 pm
2 stages

『MASARA マサラ
高木潤一 (g)
太田惠資 (vln, voice)
吉見征樹 (tabla)

charge:¥4,000
(予約¥3,500)
+ Drink Fee

イ、マサラ言えないこと多々あるが、ガラムマサラはインドの薬膳味だが、「マサラ」にゃセビーリャのフラメンコもトルコのアラベスク追分民謡何でもあります耳目の満漢全席だ!


6.26(土)
start 5:30 pm
2 stages

NY騒がせ女の帰還
加納美佐子 (p)
吉野弘志 (b)

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

90年代終り、NYシーンに現れてジョン・ゾーン等と交流した加納美佐子が、20年の謎の空白を経て帰国した。戻り新参の希少な鮮烈プレイを目撃せよ!


6.27(日)
start 5:30 pm
2 stages

無声映画に再び向かう・女ドンキホーテ
武田理沙 (p, key, compu) SOLO

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

人間の快楽と叡智が幾百万の敵であり味方である無声映画を創って以来、今人は迦陵頻伽のように空を舞い、海にあってはムーサとなって天衣無縫を紡ぎ織る!



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