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2020年4月

5日  ▼

HISASHI, 阿部篤志

11日  ▼

島本慶, 米内山尚人, ロケット・マツ

12日  ▼

中止です。Selen Gulun , 熊坂ルツ子

18日  ▼

今堀恒雄

19日  ▼

近藤紗代, 太田惠資, 吉野弘志

26日  ▼

山田詠美, 奥泉光, 太田惠資, 吉野弘志, 小山彰太, 田中慎弥


電話予約
LADY JANE 03-3412-3947
BIGTORY 03-3419-6261
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4.5(日)
start 7:30 pm
2 stages

清明の候
HISASHI (vo)
阿部篤志 (p)

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

大地も暖まり、土の中の虫は穴を開いて顔を出す季節を72候で啓蟄という。<ひょいと穴からとかげかよ>とは山頭火。


4.11(土)
start 7:30 pm
2 stages

『帰らざる日々』
島本慶 (vo, harmonica)
米内山尚人 (g)
ロケット・マツ (p, acco)

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

平成歌謡バンドで売り出したペーソスの島本と米内山がロケット・マツと組んだ令和バンドは、余生を老人力で泳ぎ切る。


4.12(日)
start 7:30 pm
2 stages

虹始現 にじはじめてあらわる
Selen Gulun (vo, p, kb)
熊坂ルツ子 (acco)

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

新型コロナウイルスによる入国規制のため、Selen Gulunが郷里のトルコより入国困難になりました。よって中止とさせていただきます。

亜細亜の極西トルコの音楽家が極東の音楽家と初顔合わせが事故で流れて半年後、全東洋街道で思いを込めた未知の再会!


4.18(日)
start 7:30 pm
2 stages

玄鳥至 つばめひらいす
今堀恒雄 (g) ソロ

charge:¥3,200
(予約¥2,700)
+ Drink Fee

<全身音楽家>がひとり尋ねる<贈り物>が季節の物であっても。桜の後にやって来て稲実る頃去って行く玄鳥のように。


4.19(日)
start 7:30 pm
2 stages

穀雨となって
近藤紗代 (vo)
太田惠資 (vln, voice)
吉野弘志 (b)

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

春の雨が田畑を潤し穀物の生長を促すように、生きているそこの街から路地から届いた<耳の御馳走>に思わず時間を忘れることもある。


4.26(日)
start 7:30 pm
2 stages

吉野弘志プレゼンツvol.16
朗読とジャズの下北ジャンクション
山田詠美 (朗読)
奥泉光 (朗読, fl)
太田惠資 (vln, voice)
吉野弘志 (b)
小山彰太 (ds)
ゲスト:田中慎弥 (朗読)

charge:¥4,800
(予約¥4,300)
+ Drink Fee

詠美と光の朗読が奏者をけしかけると言葉と音は官能し合い、花水木が咲いて、あんたの役は終ったと春に終わりを告げる。



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