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2019年4月

7日  ▼

島本慶, 米内山尚人, ロケット・マツ

13日  ▼

姜泰煥

20日  ▼

山田詠美, 奥泉光, 石田幹雄), 吉野弘志, 小山彰太, 村田沙耶香

21日  ▼

山本達久, 佐藤浩一

27日  ▼

Reina, 田ノ岡三郎

28日  ▼

高木潤一, 太田惠資, 吉見征樹


電話予約
LADY JANE 03-3412-3947
BIGTORY 03-3419-6261
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4.7(日)
start 7:30 pm
2 stages

早く来い来い新元号
島本慶 (vo, harmonica)
米内山尚人 (g)
ロケット・マツ (acco from パスカルズ)

charge:¥3,300
(予約¥2,800)
+ Drink Fee

平成歌謡バンドで売り出した世間に溺れた中年の哀愁が「ペーソス」なら、背中合わせの老年パトスの「ボエーム」で、やがて来る新元号を抜き手を切って泳いで行くのだ。


4.13(土)
start 7:30 pm
2 stages

『Breath Passage』
姜泰煥 (as) ソロ

charge:¥3,300
(予約¥2,800)
+ Drink Fee

韓国の至宝のサックス奏者を三年振りに迎えた楽旅の中から、唯一の垂涎のソロ・プレイ!妙なる調べは空と水打つところ。


4.20(土)
start 7:30 pm
2 stages

吉野弘志プレゼンツvol.14
朗読とジャズの下北ジャンクション
山田詠美 (朗読)
奥泉光 (fl, 朗読)
石田幹雄 (p)
吉野弘志 (b)
小山彰太 (ds)
ゲスト・村田沙耶香 (朗読)

charge:¥4,800
(予約¥4,300)
+ Drink Fee

詠美と光の朗読が奏者をけしかけると、言葉と音は官能し合い、穀物の成長を助ける穀雨のように、客の五感の設えを刺激する。


4.21(日)
start 7:30 pm
2 stages

暮の春
山本達久 (ds, perc)
佐藤浩一 (p)

charge:¥3,300
(予約¥2,800)
+ Drink Fee

暮春とは、のどかな眠気差す春の夕暮れを言うのではなくて、春が終わりを告げ夏を迎えるスリリングな変わり目のことだ!


4.27(土)
start 7:30 pm
2 stages

「8rue Muller」からシモキタの路地へ
Reina (vo, vln, p)
田ノ岡三郎 (acco)

charge:¥3,300
(予約¥2,800)
+ Drink Fee

青春の日々をピガールの路地で過ごしたレイナと、ミュゼットのように辻アコーディン旅を続ける三郎との合言葉はパリ!


4.28(日)
start 7:30 pm
2 stages

『MASARAマサラ』
高木潤一 (g)
太田惠資 (vln, voice)
吉見征樹 (tabla)

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

い、まさら言えないこと多々あるが、ガラムマサラはインドの極楽味だが、「マサラ」にゃセビーリャのフラメンコもトルコのアラベスク追分民謡何でもあります耳目の満漢全席だ。



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