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2020年6月

13日  ▼

HISASHI, 会田桃子, 加藤一平

14日  ▼

今堀恒雄

20日  ▼

太田惠資, 斎藤ネコ

21日  ▼

寺田町, 板橋文夫, 瀬尾高志

27日  ▼

鈴木広志, 東涼太, 上運天淳市

28日  ▼

竹田賢一, 太田惠資


電話予約
LADY JANE 03-3412-3947
BIGTORY 03-3419-6261
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6.13(土)
start 7:30 pm
2 stages

水張り月を迎えて
HISASHI (vo)
会田桃子 (vln)
加藤一平 (g)

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

ヒサシの持つ艶やかな哀愁が碧だとすると、桃子の奏すブエノスの石畳は漆黒で、一平の耽美ノイズの赤が混じれば、得も言えぬポリフォニー色が音と染みて。


6.14(日)
start 7:30 pm
2 stages

玄鳥潤田 ツバメたをうるおす
今堀恒雄 (g) SOLO

charge:¥3,200
(予約¥2,700)
+ Drink Fee

<全身音楽家>がひとり尋ねる<贈り物>を届け忘れたコロナ月。田舞田歌に歌われた“み国のために”は今は死すとも!


6.20(土)
start 7:30 pm
2 stages

『ハナシガイ』vol.46
太田惠資 (vln, voice)
斎藤ネコ (vln)

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

呑む弾つ喋る時々奏すハナシガイ。世間ではコロナ禍でライブ中止の連続で、即興のお題探しのチラシは見つかったかいな!?


6.21(日)
start 7:30 pm
2 stages

『DUM SPIRO SPERO』
寺田町 (vo, g)
板橋文夫 (p)
瀬尾高志 (b)

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

板橋の名曲に寺田町が詩を乗せたのが歌曲「渡良瀬」であり、「Good-Bye」なのだ。生きている限り、光はあると歌うのだ。


6.27(土)
start 7:30 pm
2 stages

『Avante-Premiere』Vol.30
鈴木広志 (sax)
東涼太 (sax)
上運天淳市 (sax)

charge:¥3,500
(予約¥3,000)
+ Drink Fee

水の都ヴェネチアを14世紀にペストが襲った時、医者が考案したガラスを目に入れ長嘴に薬を詰めて診察した仮面は、コメディア・デラルテ仮面劇遺産となって今に残る。


6.28(日)
start 7:30 pm
2 stages

A-MUSIK
竹田賢一 (大正琴)
太田惠資 (vln, voice)

charge:¥3,200
(予約¥2,700)
+ Drink Fee

毎日1回は聴くアルバムであるチャーリー・ヘイデンの『Ballad of The Fallen』と竹田賢一が組織したユニット「A-Musik」の『e ku iroju』は地下で蠢く音楽だ。



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