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2018年10月

6日  ▼

林栄一 SOLO

14日  ▼

斎藤ネコ, 林正樹

20日  ▼

太田惠資, 八木美知依

21日  ▼

喜多直毅, 五十嵐あさか

27日  ▼

富樫春生, 田中邦和, 吉見征樹

28日  ▼

高本一郎, 東涼太


電話予約
LADY JANE 03-3412-3947
BIGTORY 03-3419-6261
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10.6(日)
start 7:30 pm
2 stages

鏡三日月の夜
林栄一 (as) SOLO

charge:¥2,900
(予約¥2,400)
+ Drink Fee

かってJ・コルトレーンは神に近づきたいと言って鬼籍に入ったが、 では近寄り難き当Saxソロを何と呼べば良い?!


10.14(日)
start 7:30 pm
2 stages

菊花開く
斎藤ネコ (vln)
林正樹 (p)

charge:¥3,200
(予約¥2,700)
+ Drink Fee

究極デュオを讃えてかは知らず<露ながら折りてかざさむ菊の花おいせぬ秋の久しかるべき>紀友則が古今集に歌う。


10.20(土)
start 7:30 pm
2 stages

蟋蟀在戸 しつそこにあり
太田惠資 (vln, voice)
八木美知依 (21絃electric箏)

charge:¥3,200
(予約¥2,700)
+ Drink Fee

蟋蟀が寒さを感じて戸口辺りで寄り添い鳴く頃。コオロギ、ちちろ、草ひばりは八雲の名作哀しやな。鈴虫、馬追、轡虫。どっこいvln虫と箏虫は春夏秋冬泣き通す


10.21(日)
start 7:30 pm
2 stages

後の月
喜多直毅 (vln, p)
五十嵐あさか (cello)

charge:¥3,200
(予約¥2,700)
+ Drink Fee

後の月は「十三夜」ともいって、一葉の小説なら上級官吏の妻と車夫の悲恋だが、勿論、中秋の名月とは風情を異にする今宵、如何な愁嘆物語が始まるや?


10.27(土)
start 7:30 pm
2 stages

神無月異変
富樫春生 (p)
田中邦和 (sax)
吉見征樹 (tabla)

charge:¥3,200
(予約¥2,700)
+ Drink Fee

和の情緒と洋の直撃性を持つサウンズに、インド楽器が加わって如何に変容する、神のみぞ知る出雲大社の帰路の頃。


10.28(日)
start 7:30 pm
2 stages

東方のシャコンヌ
高本一郎 (luth)
東涼太 (sax)

charge:¥3,200
(予約¥2,700)
+ Drink Fee

古い樽には多くの美酒が潜んでいるが、誰かが新しい樽に入れ替えないと、世界に誇れる美酒にはならないのだ。



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